2017/02/28

ゆとりを生み出すココロの仕組み

ゆとりを生み出すココロの仕組み
ゆとりを生み出すココロの仕組み

ゆとりを生み出す大きなポイントは二つ。
まず一つ目のポイント、その秘密は休憩です。
昼下がり、交代で休憩に入った職員は、まるで時間が止まったかのようにまったりとしています。
ココロの休憩は、1日平均して90分。しっかりと休んだ後は「さぁ、やるぞ!」と元気いっぱいに利用者様の元へと向かいます。

 
 

二つ目のポイントは、利用者様が少人数制であること。
ココロでは、利用者様18~21人に対して、7~10人の職員が交代で対応にあたっています。
全体に目を行き届かせることが出来る上に、いつでもゆとりを持つことが可能。
一人ひとりの利用者様とより深く、より丁寧に関わることで、自然にお互いの笑顔が増えます。
一般的に介護の現場はストレスとの戦い。多くの施設が人手不足で仕事量が多く、そのうえ低賃金といった状況。

「疲れていても、利用者様の前では笑顔」もなかなか出来ません。
そんな中、ココロでは時間と心にゆとりを持つ働き方で、職員一人ひとりの負担を軽減しています。

このような体制が職員に大きなゆとりを与え、利用者様にとっても大きなメリットとなっています。

 

ココロで働きたい! そう思ったら……

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