2016/11/30

教育の中心にあいさつがある

教育の中心にあいさつがある
教育の中心にあいさつがある

ココロが一番力を入れて取り組んでいるのは、人材教育です。
そして、その中心にあるのは「あいさつ」の徹底。
きちんとしたあいさつのある施設は、入った瞬間に気持ち良いと感じます。
あいさつを大切にすると、施設全体が明るくなります。
毎日のあいさつは、介護をするうえで重要な観察力、気配り、声掛けにも繋がっているのです。

挨拶をしながら廊下を行き交うココロの職員からは、どこか華やかでハツラツとした印象を受けるでしょう。
よく見ると指先にはネイルと、他の施設ではあまり見ない容姿。
ココロでは、髪型も服装も、ネイルやアクセサリーも自由。
ご利用者様はもちろんのこと、働く職員の自主性と個性も大切にしています。

 
 

また、ココロでは入社式と短いオリエンテーションを終えると、すぐに現場へと向かいます。
なぜなら、新人職員から発せられる「早くご利用者様と触れ合いたい!」という想いを大切にしたいから。
業務内容はすべてOJTで学びます。

その基盤となるのが、社訓である「己」の一文字。
やらされる仕事は、仕事ではありません。
自分でやって、達成感と成果が出た時の喜びを感じて欲しいのです。
介護は「人」が全てです。
どんなに素敵で便利な施設でも、介護をするのは人。
自分磨きも、成功も失敗も自分の責任です。
ココロでは、こうした教育を受けた職員一人ひとりが主役となる現場が作られています。

 

ココロで働きたい! そう思ったら……

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